HOMEハイポニカ事業 > おうちでプチ農園

おうちでプチ農園

ホームハイポニカショッピングへ 専用サイト ショッピング

ホームハイポニカ

ホームハイポニカ303型 ホームハイポニカ601型 ホームハイポニカ501型
36,540円(税込) 13,440円(税込) 8,400円(税込)
ホームハイポニカ303型 ホームハイポニカ601型 ホームハイポニカ501型
いちばん大きな機種で、作物を大きく育てることができます。ヒータがついていて、冬の栽培には最適。 かわいいトマトの形をした装置。 トマトなど果菜専用の装置です。 コンパクト型ハイポニカ装置。 ミズナなど葉菜専用の装置です。

ハイポニカは水を循環させることで根の環境を安定に保ち、栽培槽の容積(水が入る量)が大きいほど根をのばせます。根が縦横無尽に伸びることで驚くべき生育を発揮し、根の成長に比例して、寿命が長く、健全な生育となります。

植物が元気にすくすく育つ秘訣

ハイポニカだから元気に育つ

ハイポニカ栽培は、土を取り除き、根が縦横無尽に伸びる環境にすることで、伸び伸びと生命力を発揮させようとした栽培方法です。根が健全だから地上部分もぐんぐん生育し、病害虫の発生も少ないのが特徴です。

でも期待したように育たなかったと言う方、その訳は…

植物の生育を決める環境要素は根だけでなく無数にあります。ホームハイポニカはその中で根の環境を土栽培よりも良くしたものです。では根以外の環境はどうだったでしょうか?光が少なかったり、温度が適温でなかったりしていませんでしたか? 植物はどんな環境でも精一杯それに適応して最善の姿になっています。光が少ないならその光量で生長できるだけ大きくなります。つまり、期待していた程にならなかったのは植物が悪いのではなく、そうならざるを得ない環境だったからです。何が原因だったのでしょう?植物の立場になって考えてみてください。元気に育つ環境を整え、あとは植物自身に任せましょう。きっと植物はその適応力で応えてくれるはずです。

農業プラントメーカーとして培ったノウハウを基にアドバイスします

ホームハイポニカをご購入していただいたお客様、ご購入をご検討中のお客様へ・・・
栽培で困ったことなど、ご質問はお電話・FAX・メールでお気軽にお問合わせください。
農家さんに栽培指導を行っている社員がアドバイスさせていただきます。
( 現地での栽培指導は有償となりますが、お電話・FAX・メールでのお問合わせは無償です。)

栽培・設置ガイド」ではホームハイポニカを使用する上で参考となる情報をご紹介しています。

Q&A」では、循環ポンプの手入れ方法など、よくある質問についてご紹介しています。

 

ぽっかぽかの春!春は家庭菜園を始めるお勧めの季節です。

植物が元気に育ってくれます!

家庭菜園の憧れメロン 500粒も取れるミニトマト 桃太郎トマト しし唐
メロン
家庭菜園の憧れ
トマト
桃太郎がこの通り
しし唐
たくさんなるよ
歯ごたえ抜群キュウリ 黄色いミニトマト 生食かぼちゃ
キュウリ
歯ごたえ抜群
ミニトマト
500粒も取れる!
1000粒も夢じゃない!
ミニトマト
黄色いミニトマト
生食かぼちゃ
漬物マリネに
ニガウリ ミニかぼちゃ 甘くておいしい小玉スイカ 甘くておいしいプリンスメロン
ニガウリ
夏バテ防止に!
ミニかぼちゃ
形がかわいい
小玉スイカ
甘くておいしい
プリンスメロン
甘くておいしい

その他栽培作物情報


ミズナ 春菊 ミツバ シソ 青梗菜 パプリカ
ミズナ 春菊 ミツバ シソ 青梗菜 パプリカ

栽培できる作物の情報ページ

食べる緑化でちょっとエコ!

食べる緑化でちょっとエコ

暑い時人間が汗をかいて体温を下げるように、植物は暑い時に葉から水分を蒸散させて周りを涼しくします。この効果を利用したのが「緑のカーテン」。 緑のカーテンは日よけだけでなく、通り風を涼しくし、更には実った野菜を収穫して太陽の恵を食べることができます。 本来恵みと言われている太陽エネルギーが暑さとして私たちを苦しめていますが、太陽エネルギーを暑さという害にするのも、野菜として恵みにするのも私たちの行動次第です。 環境問題を公共機関や企業にだけ任せるのではなく、私たち住民ひとりひとりが緑を増やし街を涼しくしませんか?

食べる緑化でちょっとエコ 食べる緑化でちょっとエコ
食べる緑化でちょっとエコ

オールシーズン栽培を楽しみたい方に

家庭ミニ温室 温室キャンペーン 温室キャンペーン 温室キャンペーン

せっかく育てたトマトをもっと長く楽しみたい方、冬でもトマトが食べたい方、温室があれば年中栽培を楽しむことができます!

屋外の場合
トマト栽培では11月には生育が止まり、寒波が来るとトマトは枯れてしまいます。
温室がある場合
トマト栽培では年内は栽培できますが、12、1月の寒さで生育が止まり、寒さによっては枯れてしまいます。
温室+暖房がある場合
冬でもトマトを収穫することができます。

ホームハイポニカショッピングへ 専用サイト ショッピング

ページトップへ戻る