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1.フロートを栽培槽の下から図の様に差し込んで、 液肥槽に栽培槽を設置する。 | |
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2.位置は左記部分で合わせる。 | |
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3.発泡の蓋を液肥槽の上に置く。 位置は矢印部を2の位置に合わせる。 | |
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4.発泡蓋とプラスチック蓋の開口部分を合わせて、設置する。 | |
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5.空気混入器、ポンプを組み立てて、上記位置に入れる。 | |
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6.発泡小蓋を設置する。 | |
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7.プラスチック小蓋を設置する。 | |
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8.栽培鉢を設置する。 | |
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9.がく型カバーの突起部分を本体の突起部分の下に入るよう図のように押さえながらスライドさせて、固定する。 | |
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10.完成 | |
●循環ポンプの分解・組立方法
《HHP601の循環ポンプと給液パイプの接続方向の訂正》
| HHP601の取扱説明書3ページの図は、エル型継手を使用して循環ポンプの横から液肥を汲み上げる図となっております。 この場合、液肥の減少によりインペラーユニットのセラミックシャフトが空気中で回転する状況が発生し、ポンプの寿命を縮める可能性があることが分かりました。 そこで、循環ポンプと給液パイプを右図の様に接続し、部品の組み立て方を変更して出荷致しております。 しかし、取扱説明書の一部(3ページの図)が未訂正で、お客様の混乱を招きました。 ここにお詫びして訂正をいたします。 2004.4.25以降出荷分は訂正済みの取扱説明書を添付しております。 |
正しい接続方向 |













正しい接続方向